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2018/04/10

うれしい事がありました!

今日はね、母さんのうれしい事をみなさんに聞いて欲しいんだってにゃ
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聞いてあげてくださいにゃ~


先日、モンベルフェアーに行き、モンベル辰野会長の本を買ったら握手とサインをしてもらえる・・・
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でも、私はすでに2冊とも購入済み
大好きな辰野会長にサインをもらえず指をくわえて眺める状況でした・・・


私の仕事は、モンベルさんとは少々接点があり,見かねた担当者の方が私に「本を持ってきてくださったら会長にサインをもらっておきますよ」って声をかけてくださりました。
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私はうれしくってうれしくって


私は、モンベル辰野会長さんの
あの馬力、チャレンジ精神、そして優しさが尊敬する要因です。
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いくつになっても、子供のような、そして前向きな精神、そして経営者として、多くの決断をしてきたにも関わらず
苦労を苦労と感じさせず、今のモンベルへと成長させて辰野会長が大好きで、心から尊敬できる人なんです。

サインをしてくださった本、大切にしようと思います。
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くじけそうになったら、このサインを見ようと思っています。

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みにゃさま
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母さんのわがままにお付き合いくださりありがとうございましたにゃ。

コメント

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 おはようございます。

 尊敬する辰野会長と握手をして本にサインを、坐右の銘は馬なり道なり、「馬に乗っても、無理やり手綱を引かずに馬に任せる」というような意味です。とありましたが、素敵な言葉です。みいちゃんも私に任せてといった顔?

No title

良かった!一生の宝物ですね。
大事になさってください。
あと、猫ちゃんたちも・・・(当然ですよね)

inkyoさんへ

inkyoさんありがとうございました。

そうそう
辰野会長のサインは
後日、間接的に頂き、
握手はしてもらっていないのです。
それでもうれしかったです。
大切にしたいと思っています。

馬なり道なり
良い言葉です・・・。

inkyoさんいつもありがとうございます。

arasanoyazi さんへ

arasanoyazi さん

一生の宝物します!

そして自分が尊敬する方のサインなんてなかなかもらえないとおもうのです。
うれしいです。

大切にします。
猫ちゃんも大切にします!

今晩は。

辰野さんからサインを頂いたのですね。
辰野さんは私より幾分年上なのですが、私が現役で山を攀っていた頃は飛ぶ鳥を落とす程の勢いのクライマーでした。
何時か山で命を落とすのではないかと思う程の精鋭的な登山家でしたね。
28歳の時に前衛的な登山は止められたのではないかと思います。
その後マウンテンバイクやカヌーの世界にのめり込んで行ったのではないかと思います。
海外の登山用品が全盛の日本の登山界の中で安価で素早くグッズを提供でき無いかと思案されていたのでしょう。
山でもビジネスでもパイオニア―的な方ではないかと思います。
私に取っては今でも伝説のクライマーです。

No title

mesudanukiさん、尊敬しておられる方に
サインをもらえて良かったですねー
担当の方の優しさに感謝ですよね。

しろちゃんにも見せてあげてくださいね。
しろちゃん、喜んでくれると思うから (#^^#)

aruさんへ

aruさん
辰野さんの現役時代を知って
おられるのですね。
クライマーとしても
登山家としても
経営者としても
斬新な行動をとられるすごい方だと
おもいます。

aruさんもかなりのクライマーであり・登山をされておられましまものね。
共通するところもあるのでしょうね。

私ごとですが、最近osudanukiさんが
全く山へ行かないので、
私は一人でモンベルさんの企画する
登山へ参加しようか、それとも
六甲なら一人でもいけるかとも
考えています(^_^)
そんな事を考えていると
楽しくなりなすね、わたすげさん。

oharumamaさんへ

oharumamaさんへ
尊敬できる人がいる
それだけでも、私にとっては嬉しい事であり、
そして尊敬する人が
まだこうやって現役でおられる
それが、さらに嬉しいです。

私はもう一人尊敬出来る人がいます。
もう何年も前に現役引退されていますが
会社の行事で、大台ケ原と言う山へ社員研修のようなものがあり、
みんなで登山しました。
その時40代くらいの男性社員が
足が痛くて歩けないと半泣きになっているとところを、
当時60歳くらいだっN常務さんが
おんぶして、下山した場面を見て
この時、私はすごい人だと思いました。
仕事でもやはり、尊敬できる方でありましたが、
さらに尊敬に値するとその時確信しました。
若者でもきつい山行でした。
なのに、大の大人を
あの年齢で背負って降りる
あの姿がいまだに忘れられません。
そんな方が、今年の年賀状に
「私も人に迷惑を掛けて生きなければならない年齢になり、年賀状を今年でしまおうと思います。」と書かれていました。
悲しく、寂しかったです。
長々と書いてしまいました。
すみません。